四半期報告書-第152期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2) 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から、収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「農業化学品事業」の売上高が3,062百万円、セグメント利益が3,062百万円、「その他の事業」の売上高が659百万円、それぞれ増加しております。
3) 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) 化学品セグメントにおいて、富山工場のメラミン生産停止に伴う減損損失について特別損失(事業構造改善費用)に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において775百万円であります。
会計方針の変更等に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から、収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「農業化学品事業」の売上高が3,062百万円、セグメント利益が3,062百万円、「その他の事業」の売上高が659百万円、それぞれ増加しております。
3) 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) 化学品セグメントにおいて、富山工場のメラミン生産停止に伴う減損損失について特別損失(事業構造改善費用)に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において775百万円であります。