- 4022
- 2026/10/09
- 時価
- 814億円
- PER 予
- 18.62倍
- 2010年以降
- 赤字-52.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.49倍
- 2010年以降
- 0.47-2.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.76%
- ROE 予
- 13.36%
- ROA 予
- 8.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 3900万
- 2020年3月31日 -17.95%
- 3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は29億63百万円(前期比1億93百万円増加)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益19億12百万円(前期比7億8百万円減少)、減価償却費14億41百万円(前期比1億18百万円増加)、法人税等の支払額3億82百万円(前期比1億27百万円減少)、売上債権が4億77百万円減少(前期は4億15百万円の増加)、たな卸資産が2億46百万円減少(前期は1億98百万円の増加)したことによるものであります。2022/11/14 13:16
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は14億7百万円(前期比21億14百万円減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出17億9百万円(前期比18億51百万円減少)によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△5百万円は、「有形固定資産売却損益(△は益)」△16百万円、「その他」10百万円として組み替えております。2022/11/14 13:16
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「長期前払費用の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた18百万円は、「長期前払費用の取得による支出」△0百万円、「その他」18百万円として組み替えております。