4027 テイカ

4027
2026/05/20
時価
471億円
PER 予
24.99倍
2010年以降
赤字-22.64倍
(2010-2026年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.39-1.92倍
(2010-2026年)
配当 予
4.06%
ROE 予
2.95%
ROA 予
2.03%
資料
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テイカ(4027)の売上高 - 電子材料・化成品事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年6月30日
50億6300万
2019年9月30日 +91.35%
96億8800万
2019年12月31日 +50.96%
146億2500万
2020年3月31日 +33.83%
195億7300万
2020年6月30日 -76.56%
45億8700万
2020年9月30日 +96.95%
90億3400万
2020年12月31日 +45.9%
131億8100万
2021年3月31日 +34.38%
177億1300万
2021年6月30日 -71.41%
50億6500万
2021年9月30日 +108.92%
105億8200万
2021年12月31日 +50.52%
159億2800万
2022年3月31日 +39.09%
221億5500万
2022年6月30日 -71.16%
63億8900万
2022年9月30日 +113.63%
136億4900万
2022年12月31日 +52.24%
207億7900万
2023年3月31日 +26.5%
262億8600万
2023年6月30日 -76.01%
63億700万
2023年9月30日 +99.46%
125億8000万
2023年12月31日 +45.63%
183億2000万
2024年3月31日 +29.16%
236億6300万
2024年9月30日 -46.78%
125億9400万
2025年3月31日 +107.42%
261億2300万
2025年9月30日 -49.03%
133億1600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)27,95755,737
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)2,1563,514
2025/06/26 9:26
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)電子材料・化成品事業………圧電材料、導電性高分子薬剤、界面活性剤、硫酸、無公害防錆顔料等
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 9:26
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2025/06/26 9:26
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注) 「機能性材料事業」及び「電子材料・化成品事業」は、主として商品及び製品の販売(代理人としてのサービスの提供による収益は、機能性材料事業で22百万円、電子材料・化成品事業で33百万円)、「その他」は、倉庫業、エンジニアリング等のサービスの提供による収益を計上しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 9:26
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 9:26
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、報告セグメントを主力事業である「機能性材料事業」と「電子材料・化成品事業」としております。
各報告セグメントに属する主な製品は次のとおりであります。
2025/06/26 9:26
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/26 9:26
#8 役員報酬(連結)
・取締役(監査等委員を除く)の業績連動報酬
業績連動報酬については、営業利益、売上高営業利益率等の各指標の達成度と役員報酬規定に定められた役位別のベース金額等をもとに、支給額を決定しております。上記の指標を選択した理由としては、当社の持続的成長指標の達成度が企業価値の増減を反映すると考えるためであります。
・取締役(監査等委員を除く)の非金銭報酬
2025/06/26 9:26
#9 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
機能性材料事業324
電子材料・化成品事業343
報告セグメント計667
(注)1.従業員数は、当社グループ内への出向者を含め、グループ外への出向者を除く就業人員数です。
2.従業員数には派遣社員・嘱託契約の従業員を含んでいません。
2025/06/26 9:26
#10 有形固定資産等明細表(連結)
熊山工場 機能性材料事業製造設備等 3,204百万円
大阪工場 電子材料・化成品事業用地取得及び製造設備等 3,049百万円
機械及び装置 岡山工場 機能性材料事業製造設備 2,196百万円
2025/06/26 9:26
#11 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
966726
日油㈱225,00075,000電子材料・化成品事業製品の販売先であり、中長期的な取引関係の維持・強化が必要と判断し、保有しております。(注)1.4
454469
DOWAホールディングス㈱90,05090,050機能性材料事業及び電子材料・化成品事業製品の販売先であり、中長期的な取引関係の維持・強化が必要と判断し、保有しております。(注)1
416479
142110
㈱ニイタカ44,49343,846電子材料・化成品事業製品の販売先であり、中長期的な取引関係の維持・強化が必要と判断し、保有しております。(注)1.2
9187
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
6748
東邦化学工業㈱78,00078,000電子材料・化成品事業製品の販売先であり、中長期的な取引関係の維持・強化が必要と判断し、保有しております。(注)1
5241
スガイ化学工業㈱20,26620,266電子材料・化成品事業製品の販売先であり、中長期的な取引関係の維持・強化が必要と判断し、保有しております。(注)1
4861
1819
第一工業製薬㈱6,0006,000電子材料・化成品事業製品の販売先であり、中長期的な取引関係の維持・強化が必要と判断し、保有しております。(注)1
1622
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
ケミプロ化成㈱27,50027,408電子材料・化成品事業製品の販売先であり、中長期的な取引関係の維持・強化が必要と判断し、保有しております。取引先持株会の受取配当金の再投資で買い付けを行っていましたが、2024年11月に退会しました。(注)1.2
812
11
田岡化学工業㈱1,0001,000電子材料・化成品事業製品の販売先であり、中長期的な取引関係の維持・強化が必要と判断し、保有しております。(注)1
10
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難なため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しております。当期につきましても、2024年9月30日を基準として検証を行い、継続保有する必要がないと判断される株式は売却を進めるなど、政策保有の縮減を図っております。
2.株式数の増加は、取引先持株会を通じた株式の取得によるものであります。
2025/06/26 9:26
#12 研究開発活動
当連結会計年度における研究開発費の金額は617百万円であります。
(2)電子材料・化成品事業
界面活性剤の分野では、主にシャンプー、合成洗剤等の洗浄基剤及び可溶化剤、工業用乳化剤、酸硬化触媒などを中心に顧客ニーズに応えるべく品質改良に取り組んでおります。導電性高分子分野では、高い信頼性が求められる自動車用途やIT機器、基地局、サーバーなどで用いられるコンデンサ用電解質の高機能化に積極的に取り組んでおります。特にADAS化、EV化などで成長が期待される自動車用途に注力しております。
2025/06/26 9:26
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画(2024-2026年度)「MOVING-10 STAGE2」における目標値と、当連結会計年度の状況は、以下のとおりであります。
2025年3月期実績最終年度:2027年3月期
売上高557億円680億円
営業利益35億円60億円
④ 財務・資本政策
中期経営計画(2024-2026年度)「MOVING-10 STAGE2」期間中の財務及び資本政策は以下の通りであ
2025/06/26 9:26
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、中期経営計画「MOVING-10 STAGE2」のもと、成長事業である化粧品原料及び電子材料分野の更なる拡大と新規事業創出に取り組むとともに、汎用製品分野では市場環境の変化に応じて事業構造の改革を行うことで、より一層の企業価値向上を図ってまいりました。
その結果、当連結会計年度の業績につきましては、車載用コンデンサ向けを中心に導電性高分子薬剤の販売が好調に推移したこと等により、売上高は557億3千7百万円(前期比5.2%増)、営業利益は35億2千5百万円(前期比51.6%増)、経常利益は37億4千7百万円(前期比33.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、24億2千2百万円(前期比29.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/26 9:26
#15 設備投資等の概要
2025/06/26 9:26
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高5,995百万円6,081百万円
仕入高3,558 〃3,631 〃
2025/06/26 9:26
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 9:26

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