4027 テイカ

4027
2026/06/22
時価
568億円
PER 予
30.15倍
2010年以降
赤字-22.64倍
(2010-2026年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.39-1.92倍
(2010-2026年)
配当 予
3.37%
ROE 予
2.95%
ROA 予
2.03%
資料
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テイカ(4027)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年6月30日
5億9700万
2019年9月30日 +107.2%
12億3700万
2019年12月31日 +58.37%
19億5900万
2020年3月31日 +41.6%
27億7400万
2020年6月30日 -76.75%
6億4500万
2020年9月30日 +103.41%
13億1200万
2020年12月31日 +50.3%
19億7200万
2021年3月31日 +38.18%
27億2500万
2021年6月30日 -76.29%
6億4600万
2021年9月30日 +102.79%
13億1000万
2021年12月31日 +52.67%
20億
2022年3月31日 +44.8%
28億9600万
2022年6月30日 -76.59%
6億7800万
2022年9月30日 +100.44%
13億5900万
2022年12月31日 +51.07%
20億5300万
2023年3月31日 +39.7%
28億6800万
2023年6月30日 -77.09%
6億5700万
2023年9月30日 +91.32%
12億5700万
2023年12月31日 +61.89%
20億3500万
2024年3月31日 +41.97%
28億8900万
2024年6月30日 -79.02%
6億600万
2024年9月30日 +104.46%
12億3900万
2024年12月31日 +51.17%
18億7300万
2025年3月31日 +55.26%
29億800万
2025年6月30日 -79.61%
5億9300万
2025年9月30日 +106.91%
12億2700万
2025年12月31日 +56.32%
19億1800万
2026年3月31日 +41.24%
27億900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)27,05657,373
税金等調整前中間(当期)純利益又は税金等調整前中間(当期)純損失(△)(百万円)1,519△971
2026/06/23 9:19
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)電子材料・化成品事業………圧電材料、導電性高分子薬剤、界面活性剤、硫酸、無公害防錆顔料等
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/23 9:19
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2026/06/23 9:19
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 9:19
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/23 9:19
#6 役員報酬(連結)
・取締役(監査等委員を除く)の業績連動報酬
業績連動報酬については、営業利益、売上高営業利益率等の各指標の達成度と役員報酬規定に定められた役位別のベース金額等をもとに、支給額を決定しております。上記の指標を選択した理由としては、当社の持続的成長指標の達成度が企業価値の増減を反映すると考えるためであります。
・取締役(監査等委員を除く)の非金銭報酬
2026/06/23 9:19
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
■事業戦略
<重点分野>・電子材料事業:売上高2倍以上(2026年3月期比)
・医療・圧電関連事業:売上高60億円以上
2026/06/23 9:19
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「MOVING-10 STAGE2」に基づき、成長事業である化粧品原料、圧電材料及び導電性高分子薬剤の更なる拡大と新規事業の創出に取り組むとともに、基盤事業である汎用用途の酸化チタンや界面活性剤では、市場環境の変化に応じ、当社製品が必要不可欠な用途向けの供給に重点を置くなど事業構造改革を進め、より一層の企業価値向上を図ってまいりました。
その結果、当連結会計年度の業績につきましては、電子材料・化成品事業において界面活性剤、圧電材料及び導電性高分子薬剤が好調に推移したことにより売上高は573億7千3百万円(前期比2.9%増)となりました。利益面では、機能性材料事業において化粧品原料の微粒子製品が低調であったこと、機能性微粒子製品の製造設備増設に伴う償却費負担が増加したこと等により、営業利益は21億7千6百万円(前期比38.3%減)、経常利益は26億7千2百万円(前期比28.7%減)となりました。また、機能性材料事業のうち汎用用途の酸化チタンについて、中国をはじめとする海外競合先の旺盛な販売攻勢や国内市場の需要減少等により事業環境が急速に悪化し、減損の兆候が認められたことから、減損損失として31億7千万円を特別損失に計上しております。これに伴い、当期の業績及び今後の業績動向等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討したところ、回収が見込まれる部分について繰延税金資産を計上し、法人税等調整額(益)△7億9千万円(前連結会計年度△1億3千4百万円)を計上しております。これらの結果、親会社株主に帰属する当期純損失は、8億7千8百万円(前期比136.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/23 9:19
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高6,081百万円6,322百万円
仕入高3,631 〃3,631 〃
2026/06/23 9:19
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/23 9:19

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