テイカ(4027)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 5億9700万
- 2019年9月30日 +107.2%
- 12億3700万
- 2019年12月31日 +58.37%
- 19億5900万
- 2020年3月31日 +41.6%
- 27億7400万
- 2020年6月30日 -76.75%
- 6億4500万
- 2020年9月30日 +103.41%
- 13億1200万
- 2020年12月31日 +50.3%
- 19億7200万
- 2021年3月31日 +38.18%
- 27億2500万
- 2021年6月30日 -76.29%
- 6億4600万
- 2021年9月30日 +102.79%
- 13億1000万
- 2021年12月31日 +52.67%
- 20億
- 2022年3月31日 +44.8%
- 28億9600万
- 2022年6月30日 -76.59%
- 6億7800万
- 2022年9月30日 +100.44%
- 13億5900万
- 2022年12月31日 +51.07%
- 20億5300万
- 2023年3月31日 +39.7%
- 28億6800万
- 2023年6月30日 -77.09%
- 6億5700万
- 2023年9月30日 +91.32%
- 12億5700万
- 2023年12月31日 +61.89%
- 20億3500万
- 2024年3月31日 +41.97%
- 28億8900万
- 2024年6月30日 -79.02%
- 6億600万
- 2024年9月30日 +104.46%
- 12億3900万
- 2024年12月31日 +51.17%
- 18億7300万
- 2025年3月31日 +55.26%
- 29億800万
- 2025年6月30日 -79.61%
- 5億9300万
- 2025年9月30日 +106.91%
- 12億2700万
- 2025年12月31日 +56.32%
- 19億1800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/26 9:26
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 27,957 55,737 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 2,156 3,514 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)電子材料・化成品事業………圧電材料、導電性高分子薬剤、界面活性剤、硫酸、無公害防錆顔料等2025/06/26 9:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/26 9:26
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 9:26 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/26 9:26
- #6 役員報酬(連結)
- ・取締役(監査等委員を除く)の業績連動報酬2025/06/26 9:26
業績連動報酬については、営業利益、売上高営業利益率等の各指標の達成度と役員報酬規定に定められた役位別のベース金額等をもとに、支給額を決定しております。上記の指標を選択した理由としては、当社の持続的成長指標の達成度が企業価値の増減を反映すると考えるためであります。
・取締役(監査等委員を除く)の非金銭報酬 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画(2024-2026年度)「MOVING-10 STAGE2」における目標値と、当連結会計年度の状況は、以下のとおりであります。2025/06/26 9:26
④ 財務・資本政策2025年3月期実績 最終年度:2027年3月期 売上高 557億円 680億円 営業利益 35億円 60億円
中期経営計画(2024-2026年度)「MOVING-10 STAGE2」期間中の財務及び資本政策は以下の通りであ - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、中期経営計画「MOVING-10 STAGE2」のもと、成長事業である化粧品原料及び電子材料分野の更なる拡大と新規事業創出に取り組むとともに、汎用製品分野では市場環境の変化に応じて事業構造の改革を行うことで、より一層の企業価値向上を図ってまいりました。2025/06/26 9:26
その結果、当連結会計年度の業績につきましては、車載用コンデンサ向けを中心に導電性高分子薬剤の販売が好調に推移したこと等により、売上高は557億3千7百万円(前期比5.2%増)、営業利益は35億2千5百万円(前期比51.6%増)、経常利益は37億4千7百万円(前期比33.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、24億2千2百万円(前期比29.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/26 9:26
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,995百万円 6,081百万円 仕入高 3,558 〃 3,631 〃 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/26 9:26
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。