- 4027
- 2026/10/09
- 時価
- 521億円
- PER 予
- 28.68倍
- 2010年以降
- 赤字-22.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.39-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 2.95%
- ROA 予
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
テイカ(4027)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 40億
- 2014年6月30日 +4.9%
- 41億9600万
- 2015年6月30日 +5.53%
- 44億2800万
- 2016年6月30日 -4.63%
- 42億2300万
- 2017年6月30日 +14.63%
- 48億4100万
- 2018年6月30日 +22.23%
- 59億1700万
- 2019年6月30日 -6.71%
- 55億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 10:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」に沿って、「変革による拡大」と「新素材の創出」に注力するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上に取り組んでまいりました。2023/08/14 10:11
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、化粧品向け機能性微粒子製品の販売が回復したものの、原燃料価格の高騰によるコスト上昇等により、売上高は135億9千5百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は7億2千9百万円(前年同期比48.3%減)、経常利益は9億4千1百万円(前年同期比44.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億4千6百万円(前年同期比48.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績つきましては、機能性材料事業の売上高は69億8千万円(前年同期比7.2%増)、セグメント利益は1億6千万円(前年同期比77.2%減)となり、電子材料・化成品事業の売上高は63億7百万円(前年同期比1.3%減)、セグメント利益は4億9千4百万円(前年同期比20.4%減)となり、その他の売上高は3億7百万円(前年同期比12.2%減)、セグメント利益は7千5百万円(前年同期比4.8%減)となりました。