営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 34億2600万
- 2016年12月31日 +22.83%
- 42億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去額によるものです。2017/02/13 10:20
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 10:20
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは国内外での新規市場の開拓や既存顧客との取引拡大など積極的な販売活動を推進するとともに、製造原価の低減、経営全般にわたる効率化を推進し、収益の向上に取り組んでまいりました。2017/02/13 10:20
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、化粧品向け表面処理製品等の機能性製品の販売が好調に推移しましたことなどにより、売上高は278億1百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は42億8百万円(前年同期比22.8%増)、経常利益は43億8千8百万円(前年同期比21.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億1千6百万円(前年同期比22.3%増)となりました。
セグメント別の業績につきましては、酸化チタン関連事業の売上高は154億2百万円(前年同期比4.2%増)、セグメント利益は25億6千1百万円(前年同期比25.2%増)となり、その他事業の売上高は123億9千8百万円(前年同期比0.2%減)、セグメント利益は16億4千2百万円(前年同期比18.2%増)となりました。