有価証券報告書-第157期(2022/04/01-2023/03/31)
④指標及び目標
(CO2排出量)
(注)1.CO2排出量はエネルギーの使用に伴って発生するCO2量です。
2.集計範囲はテイカ株式会社の生産拠点と非生産拠点及びテイカ株式会社と同一拠点に存する
テイカ商事株式会社、TFT株式会社及びテイカ倉庫株式会社の一部です。
(千t)
(注)1.Scope1及び2については、エネルギー由来による算定を行っております。
当社グループではカーボンニュートラルに向けた、CO2排出量の削減目標(2030年、2050年)及び主な削減策についても検討しております。さらに、今後当社グループのScope3の算定にも着手しており、2050年のカーボンニュートラル実現に向けて貢献してまいります。
※対象範囲:Scope1及び2(エネルギー由来)
(CO2排出量)
(注)1.CO2排出量はエネルギーの使用に伴って発生するCO2量です。2.集計範囲はテイカ株式会社の生産拠点と非生産拠点及びテイカ株式会社と同一拠点に存する
テイカ商事株式会社、TFT株式会社及びテイカ倉庫株式会社の一部です。
(千t)
| 2023年3月期 | |
| Scope1 | 165 |
| Scope2 | 25 |
(注)1.Scope1及び2については、エネルギー由来による算定を行っております。
当社グループではカーボンニュートラルに向けた、CO2排出量の削減目標(2030年、2050年)及び主な削減策についても検討しております。さらに、今後当社グループのScope3の算定にも着手しており、2050年のカーボンニュートラル実現に向けて貢献してまいります。
| 2030年目標 | 2050年目標 |
| CO2排出量50%削減 (対2013年度比) | カーボンニュートラル |
| 主な削減案 | ・低炭素エネルギーへの燃料転換 ・製造工程の合理化 ・省エネの徹底・強化 ・省電力・高効率設備への更新 ・グリーン電力の調達 ・事業ポートフォリオの再構築 ・CO2の回収・再利用 ・新技術の利用 |
※対象範囲:Scope1及び2(エネルギー由来)