有価証券報告書-第152期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注)1.平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合をもって株式併合を実施しております。
2.普通株式の発行済株式総数の減少25,714千株は、株式併合によるものであります。
3.普通株式の自己株式の株式数の増加5千株は、株式併合に伴う端数株式の買取りによる増加0千株と単元未満株式の買取りよる増加5千株(株式併合前4千株、株式併合後1千株)であります。
4.普通株式の自己株式の株式数の減少2,202株は、2株を1株とする株式併合の減少によるものであります。
| 当連結会計年度 期首株式数(千株) | 当連結会計年度 増加株式数(千株) | 当連結会計年度 減少株式数(千株) | 当連結会計年度 末株式数(千株) | |
| 発行済株式 | ||||
| 普通株式(注)1.2 | 51,428 | - | 25,714 | 25,714 |
| 合計 | 51,428 | - | 25,714 | 25,714 |
| 自己株式 | ||||
| 普通株式(注)3.4 | 4,400 | 5 | 2,202 | 2,203 |
| 合計 | 4,400 | 5 | 2,202 | 2,203 |
(注)1.平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合をもって株式併合を実施しております。
2.普通株式の発行済株式総数の減少25,714千株は、株式併合によるものであります。
3.普通株式の自己株式の株式数の増加5千株は、株式併合に伴う端数株式の買取りによる増加0千株と単元未満株式の買取りよる増加5千株(株式併合前4千株、株式併合後1千株)であります。
4.普通株式の自己株式の株式数の減少2,202株は、2株を1株とする株式併合の減少によるものであります。