四半期報告書-第152期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(重要な後発事象)
重要な設備投資
当社は、平成29年10月27日開催の取締役会において、機能性微粒子製品製造設備を新設することを決議いたしました。
1.設備投資の目的
現在機能性微粒子製品の微粒子酸化チタン、微粒子酸化亜鉛等は岡山工場において製造しておりますが、化粧品用途を中心に年々販売量が国内外共に増加しております。そこで、ユーザーへの安定供給に対応するために、また、今後さらに成長が期待できるものと考え、熊山工場において機能性微粒子製品を製造する設備を新設するものであります。
2.設備投資の内容
(1)所在地 岡山県赤磐市小瀬木50番地1 当社熊山工場内
(2)用途 機能性微粒子製品の生産
(3)投資予定額 約20億円
3.設備の導入時期
平成31年2月に完成する予定であります。
4.当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
平成30年3月期の連結業績に与える影響はありません。
重要な設備投資
当社は、平成29年10月27日開催の取締役会において、機能性微粒子製品製造設備を新設することを決議いたしました。
1.設備投資の目的
現在機能性微粒子製品の微粒子酸化チタン、微粒子酸化亜鉛等は岡山工場において製造しておりますが、化粧品用途を中心に年々販売量が国内外共に増加しております。そこで、ユーザーへの安定供給に対応するために、また、今後さらに成長が期待できるものと考え、熊山工場において機能性微粒子製品を製造する設備を新設するものであります。
2.設備投資の内容
(1)所在地 岡山県赤磐市小瀬木50番地1 当社熊山工場内
(2)用途 機能性微粒子製品の生産
(3)投資予定額 約20億円
3.設備の導入時期
平成31年2月に完成する予定であります。
4.当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
平成30年3月期の連結業績に与える影響はありません。