経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 3億2300万
- 2016年12月31日 +51.08%
- 4億8800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは第6次中期経営計画の基本方針に基づき、海外販売の強化や高付加価値製品の拡販など既存事業の強化と将来の成長基盤の構築に向けた研究開発などを着実に取り進めてまいりました。2018/06/04 10:03
当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高745億円(前年同期比28億円減)、営業利益29億円(前年同期比4億円増)、営業外では前年同期に比べ為替差損が縮小するなどで経常利益は4億円(前年同期比1億円増)、特別利益では前年同期に計上した固定資産売却益がなくなったことなどで親会社株主に帰属する四半期純損失は2億円(前年同期は34億円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
事業の種類別セグメントの状況は次のとおりであります。