営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 11億5000万
- 2020年6月30日 -27.83%
- 8億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△606百万円には、セグメント間取引消去33百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△640百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/13 9:09
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、次のとおりであります。
セグメント利益の調整額△596百万円には、セグメント間取引消去36百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△632百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/13 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下、当社では、無機化学事業においては、新型コロナウイルス感染症の影響により、自動車及び建築用途向けの酸化チタン需要が相当減少し、高機能・高付加価値製品への影響は軽微に留まったものの、極めて厳しい事業環境に直面しました。一方、有機化学事業においては、農作物栽培への同影響が限定的に留まり、主力の農薬の販売は海外向けが順調に推移しました。2020/08/13 9:09
この結果、売上高は246億円(前年同期比15億円減)、営業利益は8億円(前年同期比3億円減)、経常利益は5億円(前年同期比4億円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億円(前年同期並み)となりました。
(無機化学事業)