売上高
連結
- 2021年12月31日
- 789億4700万
- 2022年12月31日 +19.29%
- 941億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/13 13:33
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/13 13:33
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)報告セグメント 合計 無機化学事業 有機化学事業 その他の事業 その他の地域 46 198 ― 245 外部顧客への売上高 44,242 32,522 2,181 78,947
報告セグメント 合計 無機化学事業 有機化学事業 その他の事業 その他の地域 47 326 ― 373 外部顧客への売上高 47,479 44,684 2,010 94,174 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日)においては、長期化するロシア・ウクライナ戦争やそれに伴う燃料・資源価格の高騰に加え、世界的なインフレの加速や各国の金融引き締め政策などにより、景気の先行きは不透明感が一層強まっています。2023/02/13 13:33
当社グループの主力事業を取り巻く環境は、無機化学事業においては、酸化チタンの自動車向け販売が低調であった他、海外向け販売がアジアでの市況軟化の影響を受けましたが、機能性材料では電子部品用材料が堅調に推移しました。有機化学事業においては、主力の農薬について、殺菌剤を中心に、国内外で販売が増加しました。この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高941億円(前年同期比152億円増)、営業利益38億円(前年同期比21億円減)、経常利益55億円(前年同期比5億円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益30億円(前年同期比17億円減)となりました。
事業の種類別セグメントの状況は次のとおりであります。