- 4028
- 2026/08/31
- 時価
- 1290億円
- PER 予
- 13.43倍
- 2010年以降
- 赤字-53.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.25-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 3.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:44
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/13 9:44
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) (単位:百万円) その他の地域 47 326 ― 373 外部顧客への売上高 47,479 44,684 2,010 94,174 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) (単位:百万円) その他の地域 80 650 ― 730 外部顧客への売上高 50,445 45,771 2,286 98,503 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力事業を取り巻く環境は、無機化学事業においては、酸化チタンの国内建築用途向けや海外販売が低迷し、機能性材料も電子部品用材料の販売が積層セラミックコンデンサ(MLCC)業界の在庫調整の影響で減少しました。有機化学事業においては、主力の農薬について、国内販売は出荷時期のズレなどにより減少し、海外販売については、欧州では殺虫剤などが増加したものの、米州で殺菌剤が減少となりました。2024/02/13 9:44
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高985億円(前年同期比43億円増)、営業利益24億円(前年同期比13億円減)、経常利益は為替差益を計上するなどで52億円(前年同期比2億円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益28億円(前年同期比1億円減)となりました。
事業の種類別セグメントの状況は次のとおりであります。