日本曹達(4041)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - トレーディング&ロジスティクスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年3月31日
- 1億7800万
- 2024年3月31日 +185.96%
- 5億900万
- 2025年3月31日 +189.59%
- 14億7400万
- 2026年3月31日 +2.99%
- 15億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。また、セグメント資産の調整額のうち、全社資産の金額は34,523百万円であり、親会社の余資運用資金(現金・預金及び投資有価証券)であります。2026/06/25 14:41
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。また、セグメント資産の調整額のうち、全社資産の金額は41,657百万円であり、親会社の余資運用資金(現金・預金及び投資有価証券)であります。2026/06/25 14:41
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社グループの顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。2026/06/25 14:41
当社グループは、ケミカルマテリアル、アグリビジネス、トレーディング&ロジスティクス、エンジニアリング、エコソリューションのセグメント区分において、国内外での製品の製造・販売、工事及びサービスの提供を主な事業としております。
製品の販売については、製品の引渡時に顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断しており、主に製品の引渡時に収益を認識しております。なお、アグリビジネスから生じる収益は、顧客との契約において約束された対価から、値引き等の見積額を控除した金額で測定しております。なお、当社グループが代理人に該当すると判断したものについては、手数料を売上収益として認識しております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、各製品・サービス別に、それらに責任を有する本社事業部または子会社が、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/25 14:41
従って、当社は、本社において「ケミカルマテリアル」「アグリビジネス」セグメントに責任を持つそれぞれの事業部と、子会社として独立して「トレーディング&ロジスティクス」「エンジニアリング」「エコソリューション」セグメントに責任を持つそれぞれの子会社の5つを報告セグメントとしております。
② 各報告セグメントに属する主要製品は以下のとおりであります。 - #5 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/25 14:41
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、定年退職後の再雇用者・嘱託契約の従業員を含んでおります。2026年3月31日現在 アグリビジネス 625 トレーディング&ロジスティクス 361 エンジニアリング 217
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、セグメントに区分できない管理部門等に所属している人数であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アグリビジネスは、売上高525億1百万円(前年度比2.0%減)、営業利益54億8千5百万円(前年度比7.2%増)となりました。2026/06/25 14:41
トレーディング&ロジスティクスは、売上高438億7百万円(前年度比2.3%増)、営業利益22億7千万円(前年度比6.1%減)となりました。
エンジニアリングは、売上高85億1千7百万円(前年度比35.2%減)、営業利益11億4千1百万円(前年度比51.8%減)となりました。