日本曹達(4041)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングの推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 4億8800万
- 2023年9月30日 -26.84%
- 3億5700万
- 2024年9月30日 +161.34%
- 9億3300万
- 2025年9月30日 -24.33%
- 7億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの区分方法の変更)2023/11/14 9:23
第1四半期連結会計期間より、グループ内セグメント区分の最適化を図ることを目的に、「化学品事業」「農業化学品事業」「商社事業」「運輸倉庫事業」「建設事業」「その他」の6区分から、「ケミカルマテリアル」「アグリビジネス」「トレーディング&ロジスティクス」「エンジニアリング」「エコソリューション」の5区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、グループ内セグメント区分の最適化を図ることを目的に、「化学品事業」「農業化学品事業」「商社事業」「運輸倉庫事業」「建設事業」「その他」の6区分から、「ケミカルマテリアル」「アグリビジネス」「トレーディング&ロジスティクス」「エンジニアリング」「エコソリューション」の5区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。2023/11/14 9:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各種無機薬品の販売が増加したものの、各種有機薬品・ウレタン原料の販売や、運送業が減少したことなどにより、当累計期間の売上高は201億9千8百万円(前年同期比7.1%減)、営業利益は11億1千2百万円(前年同期比4.4%減)となりました。2023/11/14 9:23
[エンジニアリング]
プラント建設工事が堅調に推移し、当累計期間の売上高は72億4百万円(前年同期比37.6%増)、営業利益は3億5千7百万円(前年同期比26.8%減)となりました。