- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/08 9:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、非鉄金属事業及び環境開発事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 9:59 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が1,680百万円減少し、退職給付に係る負債が115百万円増加するとともに、利益剰余金が1,112百万円減少し、少数株主持分が43百万円減少しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/08/08 9:59- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと当社グループにおきましては、製品の拡販、製品価格の改定をはじめ積極的な営業活動を推進してまいりました。この結果、当連結累計期間の売上高は322億8千9百万円(前年同期比3.8%増)となりました。
営業利益に関しましては、原燃料価格の上昇等の影響により、16億5千万円(前年同期比12.3%減)となりました。
また、経常利益は、持分法による投資利益を計上したこと等により28億3千1百万円(前年同期比5.1%減)、四半期純利益は21億2千3百万円(前年同期比7.4%増)となりました。
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