- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/13 9:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、非鉄金属事業及び環境開発事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 9:11 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が1,680百万円減少し、退職給付に係る負債が115百万円増加するとともに、利益剰余金が1,112百万円減少し、少数株主持分が43百万円減少しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/13 9:11- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
化学業界におきましては、海外の景気回復の遅れに加え国内景気の停滞感もあり、依然として先行き不透明な状況が続きました。
このような状況のもと当社グループにおきましては、製品の拡販等の積極的な営業活動を推進してまいりました。この結果農薬の海外向け販売が好調に推移したこと等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,026億6千3百万円(前年同期比5.4%増)となりましたが、営業利益は、原材料価格の上昇等により、39億6千7百万円(前年同期比5.2%減)となりました。
経常利益は、米国の飼料添加物製造会社の業績が好調に推移したこと等により持分法投資利益が増加し、94億1千7百万円(前年同期比29.4%増)となり、四半期純利益は70億8千4百万円(前年同期比46.1%増)となりました。
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