有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したものの、棚卸資産の増加や、持分法による投資利益を計上したことなどによる投資有価証券の増加により、前連結会計年度末に比べ63億5百万円増加し、2,518億9千万円となりました。2022/08/09 10:16
負債につきましては、賞与引当金が減少したものの、借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2億5千3百万円増加し、875億4千1百万円となりました。
また、純資産は前連結会計年度末に比べ60億5千1百万円増加し、1,643億4千9百万円となりました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は64.3%となりました。