固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 1584億5400万
- 2026年3月31日 +14.85%
- 1819億7700万
個別
- 2025年3月31日
- 1201億6900万
- 2026年3月31日 +9.32%
- 1313億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。また、セグメント資産の調整額のうち、全社資産の金額は34,523百万円であり、親会社の余資運用資金(現金・預金及び投資有価証券)であります。2026/06/25 14:41
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。また、セグメント資産の調整額のうち、全社資産の金額は41,657百万円であり、親会社の余資運用資金(現金・預金及び投資有価証券)であります。2026/06/25 14:41
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/25 14:41
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2026/06/25 14:41前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)土地 - 百万円 2 百万円 計 - 2 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2026/06/25 14:41前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 - 百万円 319 百万円 機械装置及び運搬具 - 百万円 2 百万円 工具、器具及び備品 - 0 土地 48 57 計 48 379 - #6 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
2026/06/25 14:41前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 28 百万円 9 百万円 機械装置及び運搬具 18 - 撤去費用他 1,764 1,854 計 1,811 1,864 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/25 14:41
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/25 14:41
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表を作成するにあたり重要となる会計方針については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載されているとおりであります。また、当社グループは、特に次の重要な会計方針が、連結財務諸表の作成における重要な見積りの判断に大きな影響を及ぼすと考えております。2026/06/25 14:41
a.固定資産の減損処理
当社グループは主として独立してキャッシュ・フローを生み出す製品グループとして、工場別営業部門別に資産のグルーピングを行っています。また、一部の連結子会社については独立した事業ごとに資産のグルーピングを行っております。収益性の低下などにより、投資額の回収が見込めなくなった固定資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額となりますが、正味売却価額につきましては不動産鑑定評価額等を基礎として合理的に算定された価格とし、使用価値につきましては将来キャッシュ・フローに基づき算定しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2026/06/25 14:41
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)