受取手形
個別
- 2014年3月31日
- 13億5900万
- 2015年3月31日 +408.61%
- 69億1200万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2015/06/26 13:11前連結会計年度
(平成26年3月31日)当連結会計年度
(平成27年3月31日)59 百万円 ― 百万円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保提供2015/06/26 13:11
(債務内容)前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 現金及び預金 21百万円 25百万円 受取手形及び売掛金 240 233
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2015/06/26 13:11
総資産は、受取手形及び売掛金の増加等により、前連結会計年度末に比べ424億56百万円増加し7,642億5百万円となりました。
負債は、有利子負債の減少等により、前連結会計年度末に比べ285億29百万円減少し4,434億21百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/06/26 13:11
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社及び連結子会社それぞれの与信管理規程に従い、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに回収懸念の早期把握や軽減を図っております。有価証券及び投資有価証券は、主に株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。上場株式については四半期ごとに時価を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。
営業債務である買掛金は、その一部に原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高とほぼ相殺される関係にあります。借入金の使途は、運転資金(短期)及び設備投資資金(長期)であり、一部については、支払金利の変動リスクに対して、金利スワップ取引を実施し支払利息の固定化を図っております。