- 4042
- 2026/09/10
- 時価
- 8390億円
- PER 予
- 13.47倍
- 2010年以降
- 3.47-29.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.47-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 7.01%
- ROA 予
- 4.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 301億4800万
- 2022年6月30日 +0.53%
- 303億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送・倉庫、検査・分析、情報処理事業等を含んでおります。2022/08/10 11:23
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送・倉庫、検査・分析、情報処理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/10 11:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年6月30日)の世界経済は、各国で新型コロナウイルス感染防止対策と経済活動の両立が進み、消費や設備投資の拡大を基盤に概ね回復基調で推移いたしました。一方で、ウクライナ問題や中国ゼロコロナ政策の長期化が懸念される中、資源価格の高騰、急激なインフレ、世界的な供給網の混乱などが景気減速リスクとなっており、国内外の景気の先行きは依然として不透明な状況にあります。2022/08/10 11:23
このような情勢下、当社グループの連結業績については、売上高は、ナフサ等の原燃料価格の上昇による販売価格の上昇や円安進行により、2,523億円と前年同期に比べ511億円(25.4%)の増収となりました。営業利益は、ナフサや石炭等の原燃料高の影響が販売価格上昇の影響を上回ることで交易条件が悪化した一方、販売数量の増加や在庫受払差の改善があり、303億円と前年同期に比べ2億円(0.5%)の増益となりました。経常利益は、円安進行により為替差益に転じたことにより436億円と前年同期に比べ115億円(35.9%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、284億円と前年同期に比べ67億円(31.0%)の増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。