四半期報告書-第123期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、「石油化学」で9,326百万円減少、「クロル・アルカリ」で4,132百万円減少、「機能商品」で86百万円減少、「エンジニアリング」で1,536百万円増加、「その他」で2,488百万円減少しております。また、セグメント利益は、「石油化学」で93百万円減少、「クロル・アルカリ」で1百万円減少、「機能商品」で125百万円増加、「エンジニアリング」で132百万円増加しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、「石油化学」で9,326百万円減少、「クロル・アルカリ」で4,132百万円減少、「機能商品」で86百万円減少、「エンジニアリング」で1,536百万円増加、「その他」で2,488百万円減少しております。また、セグメント利益は、「石油化学」で93百万円減少、「クロル・アルカリ」で1百万円減少、「機能商品」で125百万円増加、「エンジニアリング」で132百万円増加しております。