有価証券報告書-第125期(2023/04/01-2024/03/31)
指標及び目標
●2030年度までに東ソーグループにおけるGHG排出量を2018年度比で30%削減
●2050年カーボンニュートラルへの挑戦
気候変動問題に伴う移行リスク、物理的リスク、機会に関連する収益、資産や事業活動の割合、そのために配備された投資額の総額などの指標は、シナリオ分析(定量)を通じて解析していきます。また内部炭素価格(6,000円/t-CO2)を適用しており、CO2排出量の増加あるいは減少する設備投資の採算計算に活用して投資判断の材料とすることで、GHG排出量の低減に資する設備投資の促進を図っています。
図7 GHG排出量グラフ

※「その他のGHG」は、N2O、CH4、SF6、HFCの合計値。
●2030年度までに東ソーグループにおけるGHG排出量を2018年度比で30%削減
●2050年カーボンニュートラルへの挑戦
気候変動問題に伴う移行リスク、物理的リスク、機会に関連する収益、資産や事業活動の割合、そのために配備された投資額の総額などの指標は、シナリオ分析(定量)を通じて解析していきます。また内部炭素価格(6,000円/t-CO2)を適用しており、CO2排出量の増加あるいは減少する設備投資の採算計算に活用して投資判断の材料とすることで、GHG排出量の低減に資する設備投資の促進を図っています。
図7 GHG排出量グラフ

※「その他のGHG」は、N2O、CH4、SF6、HFCの合計値。