受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 28億3300万
- 2017年3月31日 +12.71%
- 31億9300万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2019/03/20 12:56前連結会計年度
(平成28年3月31日)当連結会計年度
(平成29年3月31日)受取手形裏書譲渡高 417百万円 508百万円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2019/03/20 12:56
(注)上記のほか、連結上消去されている子会社株式について、前連結会計年度末195百万円、当連結会計年度末195百万円を担保に供しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 現金及び預金 662百万円 869百万円 受取手形及び売掛金 59 7 建物及び構築物 2,087 1,876
担保付債務は、次のとおりです。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は4,244億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ230億91百万円増加しました。2019/03/20 12:56
主な要因は、繰延税金資産が165億84百万円、受取手形及び売掛金が53億75百万円、時価評価等により投資有価証券が33億18百万円増加したことによるものです。
(負債) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2019/03/20 12:56
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、その他有価証券は市場価格の変動リスクに晒されております。また、取引先企業等に対し長期貸付を行っております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日です。借入金及び社債は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で56年後です。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。また、一部の長期借入金には財務制限条項が付されており、資金調達に係る流動性リスクに影響を及ぼす可能性があります。