- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
6 売上高は、その他の収益の額に重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益とその他の収益に区分
2026/08/26 15:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外販売会社、運送業、不動産業
等を含んでおります。
2 調整額は次のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究開発に係る費用およびセグメント間取
引消去額等です。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産126,999百万円が含まれておりま
す。
3 セグメント利益の調整額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
5 当連結会計年度より、のれんの償却額の重要性が増したことから、報告セグメントの業績をより適切に表
示するため、当該項目を区分して表示しております。これに伴い、前連結会計年度についても、当該項目を
区分して表示を行っております。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
7 売上高は、その他の収益の額に重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益とその他の収益に区分
して表示しておりません。2026/08/26 15:53 - #3 事業再構築費用の注記(連結)
- 業再構築費用の内容は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
連結子会社である上海徳山塑料有限公司の事業廃止に伴い発生した費用を事業再構築費用として特別損失に計上しております。当該費用は、固定資産の減損損失16百万円を含んでおります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
該当事項はありません。2026/08/26 15:53 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産: 9,485百万円
固定資産: 14,235
資産合計: 23,720
2026/08/26 15:53- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 2~75年
機械装置及び運搬具 2~25年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/08/26 15:53 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1 | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | | 18 | |
| 工具、器具及び備品 | 0 | | 2 | |
| 建設仮勘定 | 0 | | 0 | |
| 計 | 2 | | 21 | |
2026/08/26 15:53 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
※6
固定資産売却益の内訳は次のとおりです。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 5 | | 18 | |
| 無形固定資産 | - | | 150 | |
| 計 | 58 | | 803 | |
2026/08/26 15:53- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2026/08/26 15:53- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
また、圧縮記帳対象の機械装置及び運搬具を除却した結果、圧縮記帳累計額が49百万円減少しております。
なお、固定資産に係る補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりです。
2026/08/26 15:53- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2026/08/26 15:53- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
流動資産 : 9,485百万円
固定資産 : 14,235
のれん : 60,139
2026/08/26 15:53- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
現金及び預金が28,351百万円減少した一方、のれんが58,576百万円、投資有価証券が22,766百万円、有形固定資産が17,992百万円増加しました。
以上の結果、資産は前連結会計年度末に比べ81,224百万円増加し、557,432百万円となりました。
2026/08/26 15:53- #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「固定資産賃貸料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「固定資産賃貸料」615百万円、「その他」1,421百万円は、「その他」2,037百万円として組み替えております。
2026/08/26 15:53- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
2026/08/26 15:53- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
価切下げの方法により算定しております)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)……定額法
2026/08/26 15:53