セントラル硝子(4044)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 7億3100万
- 2009年3月31日 -64.84%
- 2億5700万
- 2010年3月31日 -71.98%
- 7200万
- 2011年3月31日 -5.56%
- 6800万
- 2012年3月31日 -95.59%
- 300万
- 2013年3月31日 +166.67%
- 800万
- 2014年3月31日 -12.5%
- 700万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 15億5800万
- 2016年3月31日 -5.71%
- 14億6900万
- 2017年3月31日 +24.71%
- 18億3200万
- 2018年3月31日 +3.06%
- 18億8800万
- 2019年3月31日 +11.92%
- 21億1300万
- 2020年3月31日 -2.7%
- 20億5600万
- 2021年3月31日 -18.82%
- 16億6900万
- 2022年3月31日 +8.99%
- 18億1900万
- 2023年3月31日 +3.24%
- 18億7800万
- 2024年3月31日 -85.78%
- 2億6700万
- 2025年3月31日 -1.5%
- 2億6300万
- 2026年3月31日 -16.35%
- 2億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ、株価の上昇などで投資有価証券が929百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が4,176百万円、棚卸資産が4,251百万円減少したことなどにより7,009百万円減少し197,825百万円となりました。2026/06/22 15:52
負債は支払手形及び買掛金が1,236百万円、社債の償還や借入金の返済などにより有利子負債が12,005百万円減少したことなどにより、14,158百万円減少し69,612百万円となりました。
純資産は配当金の支払いにより4,293百万円減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益を8,360百万円計上、その他有価証券評価差額金が 1,776百万円増加したことなどにより、7,148百万円増加し128,212百万円となりました。また、自己資本比率は5.5%増加し62.5%となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されています。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/22 15:52
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されています。借入金及び社債のうち、短期借入金は主に運転資金に係る資金調達であり、長期借入金及び社債は主に設備投資に係る資金調達であります。このうち一部は金利の変動リスクに晒されています。
デリバティブ取引は、燃料価格変動リスクに対するヘッジを目的としたコモディティ・スワップ取引であります。なお、コモディティ・スワップ取引は実需の範囲内での取引に限定しております。ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。