構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 42億2700万
- 2018年3月31日 +25.03%
- 52億8500万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/06/28 12:03
当社グループは、事業用資産については事業部門を基礎とした事業の関連性により、また、遊休資産等については個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 連結損益計算書上の計上科目 神奈川県 川崎市 他 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 他 206 減損損失 山口県 宇部市 肥料製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 他 1,020 事業構造改善費用
将来の使用が見込まれていない遊休資産に関して、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (リース資産を除く) なお、耐用年数は次の通りであります。2018/06/28 12:03
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~22年