構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 53億7100万
- 2021年3月31日 -8.01%
- 49億4100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (リース資産を除く) なお、耐用年数は次のとおりであります。2021/06/29 11:38
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~22年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/06/29 11:38
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部門を基礎とした事業の関連性により、また遊休資産等については個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 連結損益計算書上の計上科目 山口県 宇部市 他 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地 他 150 減損損失 - - のれん 他 51 事業構造改善費用
将来の使用が見込まれていない遊休資産等に関して、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、帳簿価額を備忘価額まで減額しております。