東亞合成(4045)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ポリマー・オリゴマー事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年6月30日
- 21億5800万
- 2017年6月30日 +6.67%
- 23億200万
- 2018年6月30日 -24.8%
- 17億3100万
- 2019年6月30日 +11.03%
- 19億2200万
- 2020年6月30日 -11.91%
- 16億9300万
- 2021年6月30日 +58.83%
- 26億8900万
- 2022年6月30日 -14.47%
- 23億
- 2023年6月30日 -41.78%
- 13億3900万
- 2024年6月30日 +58.55%
- 21億2300万
- 2025年6月30日 -40.37%
- 12億6600万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、次のとおりであります。2023/08/10 10:32
(ポリマー・オリゴマー事業および接着材料事業)
当第2四半期連結会計期間において、東亞合成(上海)企業管理有限公司を連結子会社として新規設立しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ポリマー・オリゴマー事業
アクリルポリマーは、自動車部品向けが販売数量減となりましたが、昨年からの原燃料価格高騰に対応した価格改定もあり、前年並みの売上高となりました。アクリルオリゴマーは、ディスプレイ関係などでの需要減少による販売数量減で減収となりました。高分子凝集剤は、土木関係および海外向けの販売数量減により減収となりました。これらの結果、当セグメントの売上高は164億2千5百万円(前年同期比8.7%減収)となりました。
営業利益は、全般的な販売数量減により、13億3千9百万円(前年同期比41.8%減益)となりました。2023/08/10 10:32