純資産
連結
- 2011年12月31日
- 1277億7600万
- 2012年12月31日 +6.62%
- 1362億4000万
- 2013年12月31日 +8.74%
- 1481億4800万
個別
- 2011年12月31日
- 868億200万
- 2012年12月31日 +6.51%
- 924億5100万
- 2013年12月31日 +19.89%
- 1108億4300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/07/25 10:15
期末日前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/07/25 10:15
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2014/07/25 10:15
① 資産、負債および純資産の状況
総資産合計は、手元流動性の上昇による「有価証券」の増加に加え、株式市況の回復により「投資有価証券」が増加しましたため、前連結会計年度末に比べ116億3千4百万円、6.4%増加の1,930億8千6百万円となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産および負債は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持分に含めております。2014/07/25 10:15 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末日前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法2014/07/25 10:15
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/25 10:15
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 350.69円 420.67円 1株当たり当期純利益 30.73円 67.97円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/07/25 10:15
項目 前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 136,240 148,148 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 4,166 4,426 (うち少数株主持分) (4,166) (4,426)