建設仮勘定
連結
- 2018年12月31日
- 34億100万
- 2019年12月31日 +77.12%
- 60億2400万
個別
- 2018年12月31日
- 14億1500万
- 2019年12月31日 +293.99%
- 55億7500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 その他には建設仮勘定を含んでおりません。2021/03/19 9:13
2 社宅・寮は各事業所にそれぞれ含めております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
(建物)
横浜工場 高純度液化塩化水素製造設備増強 430百万円
徳島工場 無機機能材料製造設備増強 354百万円
(機械及び装置)
名古屋工場 硫酸製造設備更新 1,186百万円
名古屋工場 アロニックス製造設備増強 429百万円
川崎工場 受変電設備更新 402百万円
(建設仮勘定)
名古屋工場 硫酸製造設備更新 1,190百万円
徳島工場 無機機能材料製造設備増強 974百万円
横浜工場 高純度液化塩化水素製造設備増強 952百万円2021/03/19 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規製品の研究開発事業、輸送事業、商社事業などにより構成される当セグメントは、売上高は37億7千2百万円(前年度比8.6%増収)、営業利益は1億3千2百万円となりました。2021/03/19 9:13
財政状態につきましては、当社グループの当連結会計年度末の資産合計は、「建設仮勘定」および「機械装置及び運搬具」が増加しましたため、前連結会計年度末に比べ60億4千7百万円、2.5%増加し、2,472億1千1百万円となりました。
負債合計は、「支払手形及び買掛金」が減少しましたため、前連結会計年度末に比べ12億3千5百万円、2.5%減少し、486億3千2百万円となりました。