- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
期末日前1か月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2021/03/30 12:57- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債合計は、「支払手形及び買掛金」が減少しましたため、前連結会計年度末に比べ44億4千2百万円、9.1%減少し、441億9千万円となりました。
純資産合計は、「資本剰余金」および「その他有価証券評価差額金」が減少しましたため、前連結会計年度末に比べ9億3千6百万円、0.5%減少し、1,976億4千2百万円となり、自己資本比率は79.8%となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2021/03/30 12:57- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産および負債は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。2021/03/30 12:57 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産および負債は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2021/03/30 12:57- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
① 時価のあるもの
期末日前1か月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの
2021/03/30 12:57- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
期末日前1か月の市場価格等の平均に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2021/03/30 12:57- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2019年12月31日) | 当連結会計年度(2020年12月31日) |
| 純資産の部の合計額 | (百万円) | 198,579 | 197,642 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | (百万円) | 4,815 | 4,757 |
| (うち非支配株主持分) | | (4,815) | (4,757) |
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