建物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 155億5600万
- 2023年12月31日 -2.61%
- 151億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社・消去の減損損失959百万円は、社宅および寮の土地建物等に係るものであります。2024/03/28 14:36
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2024/03/28 14:36
建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 主要な設備の状況
- 4 上記土地の中には、連結会社以外の者への貸与中の土地2千㎡を含んでいます。2024/03/28 14:36
また、建物及び構築物、機械装置及び運搬具の中には、連結会社以外の者への貸与中のもの159百万円を含んでおります。
5 現在休止中の主要な設備はありません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/03/28 14:36
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~75年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法 - #5 固定資産処分損の注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内訳2024/03/28 14:36
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 除却費用 244 1,114 建物及び構築物ほか 241 89 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(2022年12月31日)2024/03/28 14:36
(注) 上記資産には、根抵当権を設定しておりますが、対応する債務はありません。担保資産 種類 期末簿価(百万円) 担保権の種類 建物及び構築物 9,883 工場財団 機械装置及び運搬具 13,632 〃
当連結会計年度(2023年12月31日) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (単位 百万円)2024/03/28 14:36
(経緯およびグルーピングの方法)場所 用途 種類 減損損失 横浜市南区 社宅および寮 土地・建物他 728 大阪府吹田市 寮 土地 231
当社は、複数の事業を営んでおり、事業用資産については、基幹化学品事業、ポリマー・オリゴマー事業、接着材料事業、高機能材料事業の各セグメントにおいて、事業部門を最小の資産グループとしております。また、連結子会社は、主として単一の事業を営んでおり、会社単位を最小の資産グループとしております。 当連結会計年度において、横浜市の社宅および寮については利用を停止し土地の売却方針の意思決定を行ったこと、大阪府の寮については土地の時価が著しく低下したことに伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額等を減損損失(959百万円)として特別損失に計上しております。(減損損失の内訳) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/03/28 14:36
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物および構築物 2~75年 機械装置および車両運搬具 2~17年 工具器具備品 2~20年
定額法