減価償却費
連結
- 2023年12月31日
- 3億5000万
- 2024年12月31日 +50.57%
- 5億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産98,674百万円およびセグメント間取引消去が含まれております。2026/03/25 14:02
(3) 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2026/03/25 14:02
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費のうち主要な費目2026/03/25 14:02
※4 一般管理費のうち主要な費目前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 退職給付費用 127 119 減価償却費 139 109
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 退職給付費用 200 192 減価償却費 1,429 1,597 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/25 14:02
(表示方法の変更)前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 未払設備撤去費用否認額 365 313 減価償却費超過額 257 230 棚卸資産評価損 165 187
前事業年度において繰延税金資産の「その他」に含めていた「棚卸資産評価損」「株式報酬費用」「繰延消費税等」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、「貸倒引当金繰入超過額」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。この結果、前事業年度の繰延税金資産に表示していた「貸倒引当金繰入超過額」63百万円および「その他」450百万円は、「棚卸資産評価損」165百万円、「株式報酬費用」116百万円、「繰延消費税等」9百万円および「その他」222百万円として組み替えております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当セグメントの売上高は101億9千6百万円(前年度比2.5%増収)となりました。2026/03/25 14:02
営業利益は、高純度無機化学品の減価償却費の増加やメディカルケア製品の試験用サンプルの販売数量の減少により、12億7千5百万円(前年度比17.6%減益)となりました。
樹脂加工製品事業