関東電化工業(4047)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 精密化学品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億9100万
- 2014年9月30日 +277.32%
- 10億9800万
- 2015年9月30日 +226.32%
- 35億8300万
- 2016年9月30日 -0.98%
- 35億4800万
- 2017年9月30日 +11.44%
- 39億5400万
- 2018年9月30日 +12.19%
- 44億3600万
- 2019年9月30日 -23.99%
- 33億7200万
- 2020年9月30日 -47.06%
- 17億8500万
- 2021年9月30日 +119.61%
- 39億2000万
- 2022年9月30日 +53.24%
- 60億700万
- 2023年9月30日
- -8億8700万
- 2024年9月30日
- 18億2500万
- 2025年9月30日 -63.95%
- 6億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精密化学品事業部門
半導体用特殊ガス類につきましては、三フッ化窒素および六フッ化タングステンは、販売数量の減少により、前年同期に比べ減収となりました。ヘキサフルオロ-1,3-ブタジエンは、販売数量の減少と販売価格の低下により、前年同期に比べ減収となりました。
電池材料の六フッ化リン酸リチウムは、販売数量の減少と販売価格の低下により、前年同期に比べ減収となりました。
以上の結果、精密化学品事業部門の売上高は、282億03百万円となり、前年同期に比べ21億07百万円、7.0%の減少となりました。営業損益につきましては、売上高の減少に加え、主に電池材料における売上原価の高止まりと棚卸資産評価損の計上により、営業損失8億87百万円となりました(前年同期は営業利益60億07百万円)。2023/11/10 15:04