建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 54億7100万
- 2016年3月31日 -0.77%
- 54億2900万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/29 15:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 4,930百万円 ( 4,892百万円) 4,893百万円 ( 4,858百万円) 機械装置及び運搬具 3,693 〃 ( 3,693 〃 ) 4,239 〃 ( 4,239 〃 )
- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金による圧縮記帳累計額は次のとおりであり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳累計額を控除しております。2016/06/29 15:09
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 57 百万円 57 百万円 機械装置及び運搬具 1,253 〃 1,221 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の区分を基礎として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。また、遊休資産及び処分予定資産については、個別にグルーピングを行っております。2016/06/29 15:09
当連結会計年度において、処分を決定した寮・社宅について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物28百万円、機械装置及び運搬具5百万円、その他0百万円であります。
寮・社宅の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。