純資産
連結
- 2014年3月31日
- 125億4000万
- 2015年3月31日 +52.26%
- 190億9300万
- 2016年3月31日 +36.46%
- 260億5400万
個別
- 2014年3月31日
- 90億6000万
- 2015年3月31日 +59.89%
- 144億8600万
- 2016年3月31日 +44.4%
- 209億1800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は73億96百万円で、前期末に比べ60億85百万円減少しました。その主な要因は、長期借入金が44億69百万円、繰延税金負債が12億82百万円減少したためであります。2016/06/29 15:09
(純資産)
純資産合計は260億54百万円となり、前期末に比べ69億60百万円増加しました。その主な要因は、その他有価証券評価差額金が10億09百万円減少した一方で、利益剰余金が77億22百万円増加したためであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの………決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2016/06/29 15:09
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの………移動平均法による原価法を採用しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/29 15:09 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2016/06/29 15:09
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/29 15:09
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 309円74銭 430円12銭 1株当たり当期純利益金額 78円83銭 140円25銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。