- 4047
- 2026/09/16
- 時価
- 1254億円
- PER 予
- 16.45倍
- 2010年以降
- 赤字-56.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.56-2.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 5.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2017年3月31日
- 2億9900万
- 2018年3月31日 +74.25%
- 5億2100万
個別
- 2017年3月31日
- 2億3600万
- 2018年3月31日 +18.64%
- 2億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は、原材料価格の上昇や減価償却費等の固定費の増加により52億35百万円増加しております。また、販売費及び一般管理費は輸送費等が増加しました。以上の結果、営業利益は90億47百万円となり、前期に比べ3億16百万円、3.4%の減少となりました。2018/06/28 15:01
営業外収益はデリバティブ評価益を計上したこと等により1億18百万円増加しております。また、営業外費用は為替差損が増加したこと等により2億21百万円増加しております。以上の結果、経常利益は89億96百万円となり、前期に比べ4億19百万円、4.5%の減少となりました。
特別利益は前期に投資有価証券売却益を計上したため60百万円減少しております。特別損失は固定資産除却損が減少したことにより12百万円減少しております。以上の結果、税金等調整前当期純利益は88億42百万円となりました。法人税等および非支配株主に帰属する当期純利益を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は61億16百万円となり、前期に比べ5億69百万円、8.5%の減少となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2018/06/28 15:01
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた51百万円は、「支払手数料」25百万円、「雑損失」25百万円として組み替えております。