営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 49億6400万
- 2019年9月30日 -18.8%
- 40億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△70百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/11/14 15:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 15:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 塩素系有機製品につきましては、トリクロールエチレンは、販売数量の増加により、前年同期に比べ増収となりました。パークロールエチレンは、販売数量の減少により、前年同期に比べ減収となりました。2019/11/14 15:11
以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、33億07百万円となり、前年同期に比べ93百万円、2.9%の増加となりました。営業損益につきましては、原燃料費用の上昇等により、営業利益18百万円となり、前年同期に比べ79百万円、81.3%の減少となりました。
② 精密化学品事業部門