- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2020/06/26 15:17- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
退職給付費用および債務の計算は、数理計算上で設定される前提条件に基づき算出されております。これらの前提条件には、割引率、利息費用、年金資産の長期期待運用収益率、死亡率などの要素が含まれております。実際の結果がこれらの前提条件と異なる場合、または前提条件が変更された場合、当社グループの退職給付費用および債務に影響を与える可能性があります。
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、回収可能性の判断にあたり、現時点で入手可能な情報に基づいた将来の課税所得を見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ課税所得が減少した場合、繰延税金資産が取り崩されて税金費用が増加する可能性があります。
2020/06/26 15:17- #3 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大が2021年3月期の一定期間続くと仮定した上で、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたり、現時点で入手可能な情報に基づいて会計処理を行っております。ただし、今後の新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、2021年3月期以降の当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/26 15:17- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大が2021年3月期の一定期間続くと仮定した上で、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたり、現時点で入手可能な情報に基づいて会計処理を行っております。ただし、今後の新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、2021年3月期以降の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
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