- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の項目の減価償却費の調整額△211百万円は、セグメント間消去であります。
その他の項目の有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△310百万円は、セグメント間消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/06/26 15:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△335百万円は、セグメント間取引消去であります。
セグメント資産の調整額△2,990百万円は、セグメント間消去△5,766百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,775百万円が含まれております。
その他の項目の減価償却費の調整額△213百万円は、セグメント間消去であります。
その他の項目の有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△510百万円は、セグメント間消去であります。2020/06/26 15:17 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
2020/06/26 15:17- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/26 15:17 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ただし、精密化学品事業部門の「機械装置」は定率法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/06/26 15:17- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、精密化学品事業部門の「機械及び装置」は定率法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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