- 4047
- 2026/10/16
- 時価
- 1236億円
- PER 予
- 16.22倍
- 2010年以降
- 赤字-56.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.56-2.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.68%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 5.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 95億9000万
- 2020年3月31日 -18.25%
- 78億4000万
個別
- 2019年3月31日
- 89億7100万
- 2020年3月31日 -17.51%
- 74億
有報情報
- #1 役員の報酬等(連結)
- ① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項2020/06/26 15:17
取締役の報酬は、固定報酬と業績連動報酬で構成されており、固定報酬は役位別に定めた一定額を各取締役に支給し、業績連動報酬は前年度の経常利益の一定割合を賞与として支給しています。また、中長期的観点から、各取締役は役員持株会を利用して一定の自社株を購入することとしています。
取締役報酬の決定方法は、独立社外取締役を含む委員で構成される「役員人事案策定会議」に報酬案を諮問したうえで、取締役会にて決定しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして、当社グループは、基礎化学品事業、精密化学品事業および鉄系事業の収益力を強化するとともに、当社の強みであるフッ素関連技術を活かした新規製品の開発に取り組んでまいりました。2020/06/26 15:17
当期の売上高は、主に精密化学品事業部門が減収となったため、536億79百万円と前期に比べ15億21百万円、2.8%の減少となりました。損益につきましては、経常利益は、78億40百万円と前期に比べ17億49百万円、18.2%の減少となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、50億21百万円と前期に比べ15億31百万円、23.4%の減少となりました。
なお、当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の業績への大きな影響はございませんが、2021年3月期以降の連結会計年度については、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大により、世界経済への影響は避けられず、当社グループの業績にも大きな影響を及ぼす可能性がございます。