有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/03/25 9:12
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3年~50年 機械及び装置 5年~17年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/03/25 9:12
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物 ―千円 659千円 構築物 ―千円 0千円 機械及び装置 143千円 558千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/25 9:12
当社は、事業用資産については全社を一つの単位としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 主な用途 種類 減損損失(千円) 北海道登別市幌別町 事業用資産 建物・構築物・機械装置 130,633 北海道登別市富浦町 事業用資産 土地 31,748
当事業年度において、事業用資産のうち、廃止等の意思決定をした資産グループの帳簿価額を減額しておりま す。