有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は22,267百万円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ44百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は22百万円増加しております。2022/02/08 13:26
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当部門の売上高は114億8百万円(前年同期比120億66百万円(51.4%)減収)となり、営業利益は15億26百万円と前年同期に比べ9億7百万円(146.6%)の増益となりました。2022/02/08 13:26
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ311億90百万円増加の5,572億25百万円となりました。流動資産は、売上債権の増加などにより前連結会計年度末に比べ186億78百万円増加の2,194億5百万円となりました。固定資産は、有形固定資産の増加などにより前連結会計年度末に比べ125億11百万円増加の3,378億20百万円となりました。
負債は、仕入債務の増加などにより前連結会計年度末に比べ140億84百万円増加の2,700億82百万円となりました。