デンカ(4061)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 455億3100万
- 2009年3月31日 +0.89%
- 459億3500万
- 2010年3月31日 +4.99%
- 482億2500万
- 2011年3月31日 +0.72%
- 485億7100万
- 2012年3月31日 +0.62%
- 488億7200万
- 2013年3月31日 +0.75%
- 492億4000万
有報情報
- #1 事業整理損に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産又は資産グループにおいて減損損失を計上しており、「事業整理損」に含めて計上しております。2026/06/17 11:01
当社グループは、事業に供している資産については、会社、事業部もしくはそれに準じた単位で資産のグルーピングを行い、そのうち事業撤退等による処分の意思決定を行っている資産や、遊休及び休止資産については、個々の単位で判断しております。減損損失の測定における回収可能価額は、主として使用価値を用いております。場所 用途 種類 減損損失額 大船工場(神奈川県鎌倉市) Toyokalon事業及びYフィルム事業、カラリヤン事業の製造設備等 建物、機械装置等 2,105百万円 青海工場(新潟県糸魚川市) 他 セメント製造設備等 機械装置、構築物等 666百万円 その他 その他製造設備等 機械装置、その他 1,170百万円
当連結会計年度に減損損失を計上した資産又は資産グループは、撤退等を決定した事業に係るものであることから、使用価値をゼロとして算出又は正味売却価額まで減額しております。 - #2 事業整理損に関する注記(個別)
- 当事業年度において、当社は以下の資産又は資産グループにおいて減損損失を計上しており、「事業整理損」に含めて計上しております。2026/06/17 11:01
当社は、事業に供している資産については、事業部もしくはそれに準じた単位で資産のグルーピングを行い、そのうち事業撤退等による処分の意思決定を行っている資産や、遊休及び休止資産については、個々の単位で判断しております。減損損失の測定における回収可能価額は、主として使用価値を用いております。場所 用途 種類 減損損失額 大船工場(神奈川県鎌倉市) Toyokalon事業及びYフィルム事業、カラリヤン事業の製造設備等 建物、機械装置等 2,105百万円 青海工場(新潟県糸魚川市) 他 セメント製造設備等 機械装置、構築物等 666百万円 その他 その他製造設備等 機械装置、その他 1,170百万円
当事業年度に減損損失を計上した資産又は資産グループは、撤退等を決定した事業に係るものであることから、使用価値をゼロとして算出しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/17 11:01
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~15年 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/17 11:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物 ― 〃 252 〃 構築物 ― 〃 5 〃 土地 ― 〃 1,408 〃