日本カーバイド工業(4064)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングの推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- -3700万
- 2019年6月30日
- -2100万
- 2020年6月30日 -42.86%
- -3000万
- 2021年6月30日
- -200万
- 2022年6月30日 -999.99%
- -5100万
- 2023年6月30日 ±0%
- -5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅着工戸数の減少によりアルミ建材の売上が低調となり、当セグメントの売上高は前年同四半期比85百万円(4.5%)減の1,799百万円となりましたが、セグメント利益は原料価格の変動に応じた価格改定と、固定費の抑制などにより前年同四半期比151百万円増の151百万円となりました。2023/08/10 11:33
(エンジニアリング)
当該事業の主な内容は、鉄鋼・化学・電力・環境分野の産業プラントの設計・施工・設備やカーボンニュートラルトランジション設備などであります。