売上高
連結
- 2016年9月30日
- 23億2700万
- 2017年9月30日 +18.65%
- 27億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/11/10 11:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額には、請負工事に係る収益計上のうち工事進行基準に基づく売上高が含まれております。
2 セグメント利益の調整額には、棚卸資産に係る未実現損益及び各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/10 11:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、機能製品分野では、農薬関連向けが低迷し減販となったものの、東南アジア地域での販売回復などもあり増販となりました。電子・光学製品分野では、輸出環境の改善や需要の拡大などもあり増販となりました。また、建材関連分野では、主力製品の販売が伸びず減販となりましたが、エンジニアリング分野では、国内工事案件などの完工が進み増販となりました。2017/11/10 11:10
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は24,541百万円と前年同四半期比1,997百万円(8.9%増)の増収、営業利益は1,312百万円と前年同四半期比324百万円(32.9%増)の増益、経常利益は1,474百万円と前年同四半期比717百万円(94.9%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,408百万円(前年同四半期は746百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。