- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費の調整額には、各セグメントに配分していない資産に係る償却費が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各セグメントに配分していない資産に係る増加額が含まれております。
6 セグメント資産の金額は経営資源の配分の決定や業績の評価など、定期的な検討の対象となっていないため記載しておりません。
2025/03/07 10:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額には、請負工事に係る収益計上のうち工事進行基準に基づく売上高が含まれております。
2 セグメント利益の調整額には、棚卸資産に係る未実現損益及び各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費の調整額には、各セグメントに配分していない資産に係る償却費が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各セグメントに配分していない資産に係る増加額が含まれております。
6 セグメント資産の金額は経営資源の配分の決定や業績の評価など、定期的な検討の対象となっていないため記載しておりません。2025/03/07 10:07 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法2025/03/07 10:07 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
2 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2025/03/07 10:07- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 借対照表に計上した金額
有形固定資産及び無形固定資産 18,397百万円
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
当事業年度末における有形固定資産及び無形固定資産のうち、13,813百万円は土地を含む共用資産であり、土地の一部に時価の下落による減損の兆候があることから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、その減損損失を認識するかどうかの判定を行っております。
その判定にあたって使用した主要な仮定及び見積りは、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた、顧客からの受注予測や原材料価格の見通しを含む製造原価の想定などであります。
判定の結果、減損損失の認識は不要と判断したため、当事業年度において減損損失は計上しておりませんが、今後上記の仮定及び見積りが見直された場合には、翌事業年度において減損損失を計上する可能性があります。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響は、事業や地域によってその程度は異なるものの、今後総じて緩やかな回復基調が続くと仮定しております。2025/03/07 10:07 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)連結貸借対照表に計上した金額
有形固定資産及び無形固定資産 25,162百万円
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
2025/03/07 10:07- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
取得した建物附属設備及び構築物については定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
2025/03/07 10:07