堺化学工業(4078)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 34億7200万
- 2011年9月30日 -28.25%
- 24億9100万
- 2012年9月30日 +9.84%
- 27億3600万
- 2013年9月30日 -46.05%
- 14億7600万
- 2014年9月30日 +60.84%
- 23億7400万
- 2015年9月30日 -37.11%
- 14億9300万
- 2016年9月30日 +115.07%
- 32億1100万
- 2017年9月30日 -38.96%
- 19億6000万
- 2018年9月30日 -57.76%
- 8億2800万
- 2019年9月30日 +286.71%
- 32億200万
- 2020年9月30日 +30.64%
- 41億8300万
- 2021年9月30日 +28.69%
- 53億8300万
- 2022年9月30日 -79.16%
- 11億2200万
- 2023年9月30日 +184.05%
- 31億8700万
- 2024年9月30日 +132.82%
- 74億2000万
- 2025年9月30日 -22.48%
- 57億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローに関しては、以下のとおりです。2023/11/08 15:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において、営業活動によるキャッシュ・フローの収入は3,187百万円となり、前年同期に比べ2,064百万円増加しました。これは、主に税金等調整前四半期純利益が3,445百万円減少したものの、棚卸資産の増減額が4,921百万円減少したことによるものです。