堺化学工業(4078)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 70億5200万
- 2009年3月31日 +2.44%
- 72億2400万
- 2010年3月31日 +48.03%
- 106億9400万
- 2011年3月31日 -26.29%
- 78億8300万
- 2012年3月31日 -76.24%
- 18億7300万
- 2013年3月31日 +168.07%
- 50億2100万
- 2014年3月31日 -19.82%
- 40億2600万
- 2015年3月31日 +32.24%
- 53億2400万
- 2016年3月31日 -32.91%
- 35億7200万
- 2017年3月31日 +88.19%
- 67億2200万
- 2018年3月31日 -41.37%
- 39億4100万
- 2019年3月31日 -30.09%
- 27億5500万
- 2020年3月31日 +134.26%
- 64億5400万
- 2021年3月31日 +21.26%
- 78億2600万
- 2022年3月31日 -16.09%
- 65億6700万
- 2023年3月31日 -88.23%
- 7億7300万
- 2024年3月31日 +788.23%
- 68億6600万
- 2025年3月31日 +74.85%
- 120億500万
- 2026年3月31日 +20.61%
- 144億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループのキャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2026/06/24 13:15
(営業活動によるキャッシュ・フロー)2026年3月期 前連結会計年度増減 営業活動によるキャッシュ・フロー(百万円) 14,479 2,474 投資活動によるキャッシュ・フロー(百万円) △4,645 1,068
当連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの収入は14,479百万円となり、前連結会計年度に比べ2,474百万円増加いたしました。これは、主に固定資産売却損益により1,489百万円減少したことのほか、減損損失で2,519百万円、棚卸資産の増減で1,190百万円増加したことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/24 13:15
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「有形固定資産売却損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△568百万円は、「有形固定資産売却損益(△は益)」△1百万円、「その他」△567百万円として組替えております。